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ラピッドプロトタイピング及び研究開発SE支援

アジャイル開発及びラピッドプロトタイピングによるPoC支援


サービスコンセプト・製品コンセプトを見える形に具現化してその価値を評価するPoC(Proof of Concept)ならびにPoCを短期間に最小コストで実施するためのラピッドプロトタイピングの需要が日本でも急速に高まっています。

NTT-ATCでは長らくNTT研究所の各種ハードウェア・ソフトウェアのプロトタイプシステム開発支援を行ってきた実績を踏まえて、2018年4月1日にラピッドプロトタイピングビジネス推進室(通称 R工房)を新設し、新規ビジネスとして「内製によるハードウェア及びソフトウェアのラピッドプロトタイピング請負事業」を開始しました。

どんなモノが作れるか

~材料加工から基板作成、デバイス試作、センシング、ロボット制御等幅広くカバー~


* 写真はイメージです

モノづくり拠点の工作機械*

*DMM.make.AKIBAをモノづくり拠点として利用

  詳しくはDMM.make.AKIBAシェアスペースのホームページをご覧ください。

【参考】プロト完成までの流れ



プロト完成までの流れの図